言論弾圧に大暴走する朝日新聞の「購読者全員に罰金50万円を課す」法律を立法しよう──“健全で暖かな人柄”桜田義孝を罵詈讒謗する、朝日新聞「声」欄投稿者の“スーパー鬼畜” 

筑波大学名誉教授  中 川 八 洋

 まったく非のないどころか、絶大に称賛されるべき時宜と的を射た正論を口にした桜田義孝・前大臣の5月29日発言に対し、翌5月30日付けだけではまだ足りないとばかり、悪口雑言の中傷誹謗を朝日新聞は執拗に続けている。これは明らかに限度を超えた、悪質を極める言論弾圧。自由な言論/思想の自由を最高レベルで擁護する、我が国の国是において、朝日新聞の発行停止と朝日新聞社の営業停止を、政府も国会も一般国民も、一丸となって真剣に考えるべき時である。

 しかも、この“限度を超えた悪質を極める言論弾圧”は、日本国を滅亡させ地球から抹殺・消滅させ、国家喪失の日本人子孫の塗炭の地球放浪を快楽せんとする、レーニン/メンギスツ系の気狂い三千人以上が収容されている「築地精神病院」の計画的大犯罪の一つ。かくも恐ろしい朝日新聞が断行する“悪魔の言論弾圧”を、自由社会の日本国が僅かでも許すなら、それは暗黒の日本全体主義体制(ファッシズム)に戻ることを意味する。 

鬼畜すらたじろぐ非人間の極み、「声」欄の投稿者「高見恭子」を法廷に引き摺り出そう

 午前五時ごろ起きた6月12日、朝日新聞をパラパラ捲っていたら、唖然を越えてビックリ仰天。眠気がぶっ飛んでしまった。「声」欄に、鬼畜ですらこれほど残忍なのは見当たらない投稿と、すり替え術を駆使した狡猾な投稿が、掲載されていたからだ。

 本名か否か/実在するか否かは不明だが(注1)、前者は「主婦 高見恭子 50歳」と称する者のエセー「《三人産んで》 親族でも許さない」。後者は、「歯科医師 前原弘樹 61歳」のエセー「人口増が良いとは限らない」。前者については、以下、全文を引用する。本ブログ読者の多くは、6月12日の早朝、この真赤な捏造創作文を掲載した朝日新聞への怒りで、体の震えが止まらなかった? いや、「この犯罪新聞メ!」と、足で踏みつけた?

 「主婦 高見恭子 東京都 50歳」

 ①「先月末、衆議院議員の桜田義孝・前五輪相が『子供を三人ぐらい産むように御願いしてもらいたい』と発言しました。翌日、情報番組で、コメンテーターが、『親戚のおじさんなら言っても許されるけど・・・』というのを聞き、唖然としました。私は、自分の叔父だとしても許せません」。           

 ②「私は、20代後半で不妊治療の末、第一子を妊娠。一時は激しい“つわり”で仕事も家事もできなくなり、『こんな生産性の低い人間は、死ぬべきだと』と、うつ状態に。このままでは自殺しそうだと思い、退職しました」。 中川注;「会社で自殺すると御迷惑をかけるので、自宅で自殺すべく退職した」なら辻褄が合う。が、この文章にある「鬱→自殺→退職」は、支離滅裂。鬱病の治療には、自宅より会社の方が環境的には望ましい。

 ③「出産後は内臓や血液の疾患が悪くなり、再就職を断念。その後“つわり”に悩まされながら二人目を出産し、さらに体調が悪化しました。医師から『命の危険があるので、もう妊娠しないように』と言われました」。中川注;医師は「高見恭子は妊娠し易い体質」と診断している。不妊治療は真赤な嘘の証拠。

 ④「いつ命がけになるかわからない妊娠・出産に対しては、どんな身近な人であっても圧力をかけるのは許されません。不妊症も含め身体的な話は、経済状況以上に知られ(たく)ない権利があると思います」。中川注;朝日新聞に投稿した露出狂・高見恭子こそ、われわれ一般日本国民が平穏な日常をすごすべく「知りたくない権利」を侵している、この「知りたくない権利」を踏みにじる侵害者。高見恭子よ、不妊症とかうつ病とかの事実を知られたくないなら、投稿するな。高見恭子とは、全裸で銀座を闊歩しながら「何、見てんのよー」と絶叫する気狂い女と同類・同種。往来を走り回る50歳の高見恭子の裸を見たいと思う男性などいない。それなのに、男性の「見たくない権利」を侵害する高見恭子は、「見られたくない権利を侵害された」と逆立の因縁をつける。

 ⑤「『これほど個人的な問題は家族にも言うまい』と思っていましたが、あの発言が許される社会なら声を上げるしかない、と決意しました」。中川注;この「高見恭子」には、家族はいない。

 このエセーは、体験には基づいてない。何とも白々しい嘘創作のデッチアゲ文。誰の目にも明らかだろう。しかも、出産や子育ての経験のない朝日新聞社・記者の記事と断定できる。まさに“巨悪”朝日新聞らしい犯罪“嘘”記事。

 さらに、この記事は、桜田義孝を攻撃するスタイルをとった、出産恐怖心を女性に煽ることを目的としている。日本人の新生児数激減をさらに促進する、日本滅亡運動キャンペーンに精を出す共産党員や北朝鮮人の朝日新聞記者が、「高見恭子」の正体。その筆致は、北朝鮮人・福島瑞穂の『産まない選択』(亜紀書房)と同じ。

不妊治療も子供を産んだ経験もなしの投稿者「高見恭子」は、大嘘付きの朝日記者

朝日投稿者「高見恭子」の第一子/第二子は今、詐欺師など刑法犯罪者に成長か?

 この表が一目瞭然に証明しているように、「高見恭子」が仮に実在するなら、重度の虚言病の狂人である。また、高見恭子とは、「知れられたくない権利」だと主張しながら、購読者の誰も新聞で読みたくもないトンデモ個人情報を自ら新聞紙上にべらべら語る。この手口は、自ら全裸になって公道を彷徨する重度の分裂病の狂人の同類。こんな気狂いを、私が相手にしていること自体を不審がるblog読者もいるだろう。が、上記④⑤の記述は、桜田義孝に対する冤罪デッチアゲに当り、人格権侵害の犯罪として看過するわけにはいかない。

 桜田義孝は、「女性は、子供を三人以上産もう」について、それを強制する立法を策定し、国会に上程したわけではない。つまり、圧力などかけていない。圧力をかけていない者に対して「圧力をかけた」と強弁するのは、ヤクザの因縁つけと同じ。高見恭子すなわち朝日新聞は、桜田義孝に対して凶悪暴力団として、恫喝行為をなしている。

 また、桜田義孝は、不妊症の女性を念頭に「子供を三人以上産もう」とは言っていない。桜田義孝は、子供が産めるのに産まない健康な女性に対して、一般通念で常識中の常識「子供を産もう」と呼びかけたのである。私なら「共産党や北朝鮮人や朝日新聞の日本民族絶滅イデオロギーに洗脳されてはいけない」と述べるが、温厚でひたすら女性に優しい桜田義孝は、「共産党や北朝鮮人や朝日新聞の日本民族絶滅イデオロギーに洗脳されてはいけない」を明言・指摘しなかった。ために、高見恭子のような日本民族絶滅プロ運動家の罵声や詭弁が飛んでくる余地を残した。

 要するに、高見恭子は、「日本民族が絶滅するよう、学校教育を含め、日本女性をうまく騙し催眠術をかけ、せっかく洗脳が成功しているのを、オイ、桜田義孝よ、邪魔するなよ」と、偽情報注入の犯罪集団の犠牲になっている日本女性を、この犯罪から覚醒させ救おうとする桜田義孝を、政治的に抹殺しようとしているのである。

 今や日本が、日本民族絶滅運動から、“国家の生存”および“日本人子孫の安寧と幸福”とを護持するには、この日本民族絶滅運動を粉砕する以外に他策がない、そんな事態になっている。高見恭子が、が鳴りたてる嘘教宣に対し、「圧力」をかけるほか手だけはもはやない。ただし、この圧力は、一般の女性に対してではない。

日本民族絶滅教宣キャンペーンに対して、準・殺人罪とする立法で禁止する「圧力」が一つ。もう一つは、良識ある大人が子孫に注ぐ愛情すら弾圧する“悪辣な言論弾圧”である、高見恭子の犯罪的エセーを掲載する朝日新聞に対する「圧力」。それが、朝日新聞の定期購読者に一律的に罰金「50万円」を課すこと。このような本物の「圧力」をかける制度を創れば、桜田義孝の言論が、「圧力」などは全く無関係なのが一瞬にして、一目瞭然に判明する。

不妊治療費が子孫の重税負担(国債の借金返済)で賄われたのを棚に上げる高見恭子

 高見恭子の言説を狂人の戯言だとして看過したくとも看過できないのは、高見恭子がもう一つ、子孫に対する“犯罪”を犯しているからだ。高見恭子は、不妊治療で子供一人を出産した。ならば、次の事に思いを致し、「子孫を増やそう」を切実な日本の課題と考え、桜田義孝の応援側に回るはず。

 不妊検査の採血/子宮卵管造影/腹部単純レントゲン/超音波/CA125検査などの不妊検査と、不妊治療のうち排卵誘発剤などの薬物投与療法/卵管疎通障害に対する卵管通気法・卵管形成手術/精管形成手術などは、保険適用である。その費用のほとんどが、国民の税金と将来の子孫に課せられる天文学的な重税によって賄われている。

 これらが、将来の子孫の負担分だとすると、新生児数が250万人と90万人とでは、この将来の日本人の、個々の税負担には三倍の差が発生する。つまり、日本の産業の維持にしても、警察消防の安全や司法・行政に欠かせない官庁公務員数からしても、財政破綻を回避するにしても、新生児数が最低ラインとして年250万人必要なのは自明。高見恭子や朝日新聞のような「新生児数を無限にゼロにして問題なし」は、暴論の域を超えた狂論。日本国滅亡主義のカルト宗教というべき、社会に対する狂人の破壊主義(ヴァンダリズム)ではないか。

 また若年層の激減は、北方ゲルマンの侵略を招いて滅亡したローマ帝国の歴史が証明したように、必ず外敵導入を来たす。新生児数の一定ライン以下への転落は、ロシアや中共の侵略を阻止しえず、国家として終焉を迎える。高見恭子の桜田義孝への口撃は、外的侵略を誘発しての日本国滅亡と大量殺戮される日本人の屍体を見たいからである。高見恭子という架空人物をぶち上げての、桜田義孝への朝日新聞の罵詈讒謗は、刑法外患罪を適用すべき段階のものともいえよう。

 

1、1980年代に、朝日新聞の幹部社員から教わった話。「声」欄のほとんどは、朝日新聞の社員が書いていること。たまに外部の投稿者のも使うが、文章はほとんど朝日新聞社側で書き直すこと。この話は古く、今もそうだと断定の根拠にはならないが、朝日新聞の体質に変化がない以上、今もそうだと断定していいのではないか。

 

附記 「歯科医師 前原弘樹 61歳」のエセー「人口増が良いとは限らない」について

 「前原弘樹」が実在の人物か否かは、どうでもいい。次の①②のように、前原エセーは、煽動/洗脳/宣伝の高等方法の一つ「知的レベルが極度に低い、さも幼稚である」かの演技をする。中東のテロリストが多用する、10歳前後の女子児童の腹に爆弾を巻き付け、殺害標的の人物に「オジサン、お菓子ちょうだい」と近づく、油断戦術の自爆テロ的な“怖い”が漂うエセー。共産党語「日本を、《産めよ増やせよ》の時代に戻すな!」が含まれており、殺傷力抜群の共産党製アジプロなのは自明。

①「世界幸福度ランキングの上位国の多くは、人口が少ない北欧諸国です。」

②「今はもう《国威発揚》とか《産めよ増やせよという時代ではありません。人口は適正な数まで減っても、自然を守りつつ、十分な居住スペースを確保して、一人一人が物理的・精神的にゆとりある生活を送る。そんな社会こそ、目指すべきではないでしょうか」  中川注;具体的な適正数を言わないのは、国民騙しの意図がありありの証拠。

 日本が直面している人口問題は、人口が減っていることではない。経済・産業力や行政公務員数に「年250万人」が必要なのに「91万人」しか生まれない、ゼロ歳の新生児数の大激減という、近未来に日本国の亡国が確実な問題。だが、朝日新聞や共産党は、ゼロ歳の新生児数の大激減問題を、次元がまったく異質な、日本のトータル人口の問題にスリ変える。狡猾な論点逸らし。この前原弘樹エセーも、この狡猾な論点逸らしを駆使する犯罪エセーの典型。現に、表題は「人口増が良いとは限らない」と、論点「新生児数を年250万人に戻せ」を、「新生児数→人口」「戻す→増やす」に改変している。

 また、70歳以上の2600万人(2018年)は、日本国の生存にとって大きな負担となっても、国家生存を支えるプラス機能をいっさい有さない。つまり、国家生存の問題を論じる場合、日本の人口から「2600万人」を先に差し引いておかねばならない。常識だろう。

 前原弘樹エセーの犯罪性(根源的な嘘)には、もう一つある。「ノルウェー、デンマーク、スウェーデンの北欧三国を目指せば、人口減など怖くない」という、目晦まし詭弁。ロシアという侵略国家と隣接する日本の地理は、ポーランドやウクライナやフィンランドと類似性が高いが、ノルウェー/デンマーク/スウェーデンとは余りに異なり、まったく似ていない。北欧三ヶ国は、ロシアとの間に、フィンランド/ドイツ/ポーランドという防波堤的な砦がある。陸上距離で平均一千㎞以上、ロシアから離れている。

 一方、日本は丸裸で、北と北西をロシア、西を中共、という獰猛かつ巨大な軍事力の侵略の牙に直接、その身を曝している。日本海や東シナ海の海は、スパイクマンが言う通り高速道路で、大量の軍事力が一瞬に運ばれるから、軍事的な脆弱性の点で陸続きより、危険度が鰻登りに高くなる。海に囲まれていることは、平時の国境機能としては有効だが、有事の国防力としては反転的に情況を数倍悪化させる。日本は、海に囲まれている弱点を補填すべく、保有する軍事力を英国とフランスの合計より越えたレベルにしない限り、ロシアや中共の侵略にひとたまりもない。

 日本の地理およびロシア・中共の対日侵略態勢の大増強において、日本の生存は若年層の人口を今の三倍にできるか否かにかかっている。これからの日本が、国防力の三倍増/新生児数三倍増/勤労・勤勉力三倍増を避けるなら、国民の自由な人生選択(「多様」を含む)など、夢想の戯言として雲散霧消するだけだ。

(2019年6月14日記)

桜田前五論相の“憂国”を誹謗した蓮舫は議員剥奪、朝日新聞社は営業停止──新生児数「年250万人」回復を妨害する罵詈讒謗を準・殺人罪とする立法を急ごう

筑波大学名誉教授  中 川 八 洋

 朝日新聞社の記者たちは、レーニンの共産革命が成った1917年11月7日で、時計が止まっている。レーニンはロシアを共産社会に改造すべく、暴力とテロル(無差別殺戮)でそれを達成した。レーニンの残虐性は歴史に例がない天文学的なレベル。皇帝ネロの暴虐ぶりなど、レーニンに比すれば子供騙し。

 顔からも手からも血が滴るレーニンを教祖に崇拝する“レーニン教の狂徒”が、東京・築地で、日本人を非人間化する人格改造を狙った洗脳キャンペーンが大洪水の真赤なカルト宗教新聞づくりに勤しんでいる。これら“悪魔の狂人”3000人以上たちが盤踞するカルト宗教新聞社は、実態の通りに「築地精神病院」と呼ばれるべきだろう。

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二階・幹事長の「産めよ」発言こそ、亡国に走る日本を救う正論で真理──日本人三千万人を殺した“赤い人喰い鮫”朝日新聞

筑波大学名誉教授    中 川 八 洋

 2018年6月29日付け『朝日新聞』に、“驚愕の逆立ち狂説”というべきトンデモ「社説」が掲載されていた。表題は「二階氏の発言 《産めよ》の発想の罪」。6月26日の二階俊博・自民党幹事長の講演会での発言に対して、家族解体を教理とするマルクス『共産党宣言』丸出しの悪質な罵詈讒謗を投げつけたもの。誹謗中傷以外の何者でもなく、とても正視して読むことができなかった。

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加藤寛治(衆議院議員)こそ憂国の真な政治家──安倍晋三は自民党の総理として“勇者”加藤寛治を大声で大称讃せよ!

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 「セクハラ」という共産主義者たちが振り回す“猛毒の共産革命語”が猛威をふるっている。昭和天皇が崩御された1989年1月以降orソ連邦がロシア帝国に回帰した1991年12月以降、世界に逆行して、日本における共産革命は年々過激さを増している。

 ソ連邦のロシアへの外装塗り替え後の日本における共産革命は、マルクス主義はかくれんぼをするかのように舞台裏に隠れ、代わりに映画グレムリンのような悪鬼フェミニズムを前面で操り、日本からすべての正常を破壊尽しすべての健全を腐食させるに至っている。直接的には、男女共同参画社会基本法が、悪性インフルエンザより性質が悪い、国家を致死させる伝染病である日本版フェミニズムの発電機となっている。だが、“カルト宗教”フェミニズムの筆頭経典は、あくまでもマルクスの『共産党宣言』。フェミニズムは、『共産党宣言』の家族解体と道徳の全面破壊を普通の女性に洗脳し暴走させる悪魔の革命ドグマである。

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日本女性の“幸福な人生”を善導した寺井壽男・中学校長に嚙みつく、“人喰い鬼畜記者”ばかりの朝日新聞

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋  

 朝日新聞社の記者に、人間を見出すのはほとんど不可能である。彼ら・彼女たちは人間ですらないから、日本人であるはずもない。朝日新聞社の記者とは、人間の仮面を被った反日の鬼畜が群れる“悪のペンを凶器に振り回す犯罪者軍団”である。

 だから朝日新聞は、不幸誘導の洗脳機朝日新聞に騙されて人生の後半から不幸のどん底に陥る日本人女性を未然に救わんと立ち上がった正しき日本国民に対し、目を吊り上げ牙を剥き出し嘘偽りの中傷誹謗記事で罵倒して社会的に抹殺する。このように、正義を転倒し真実を破壊するのを社是とする“非人間的な悪鬼”集団の朝日新聞が存在する限り、日本国も日本国民も、特に日本女性は、幸福とは真逆の不幸と陰惨の未来に誘導される。

 現に朝日新聞は、大阪市の茨田(まった)北・中学校の寺井壽男校長の、“日本人女性への真に愛情あふれる素晴らしき講話(2月29日)”に対し、中傷誹謗の讒言暴言を雨霰と投げつけた。朝日新聞社の記者とは、正確な表現を探せば女性の敵だが、どうもそれ以上だ。猛毒のウイルスを読者に注入するゾンビを本性とする朝日新聞とは、人喰い「反日」魔女・悪魔たちの群れと称すれば、そのありのままの姿とぴったりだろう。

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愛国心の四大柱──皇統護持、領土死守(国防)、新生児数250万人維持、黒字財政──を全て欠く“非国民”安倍晋三

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋  

 今や、日本人は一人残らず、完全に狂ってしまった。日本には日本国民は一人もいないどころではない。正常な人格を有し正常な思考ができる日本人がそもそも消えてしまった。当然、稀にも日本国民など見ることはできない。「日本国民」の最低要件は、この日本国を子孫に立派に相続していく義務を果すこと。

 戦後日本が多少なりとも日本国を回復した時期は、19459月から19524月までの「米国GHQ占領中の期間」だけだった。少し寛容に考えても、GHQによって一時的に回復した“日本国”の遺制と遺風が残存していた1968年まであった。

 だが、この1968年を最後に、つまり1868年の明治維新からちょうど百年をもって、日本は実体的には滅んだ。「古き良き日本人も、その温室である家族制度も消えた」からだが、ここでの“日本国滅亡”は、この意味ではない。1969年以降の日本では、日本人の顔をしている生物学的ヒトに成り下がった“非・日本国民”だらけになった事において「日本は亡国した」という意味である。

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麻生太郎を罵詈雑言する“日本国殺しマシーン”朝日新聞は、凶悪精神分裂症の一つ“子孫虐待狂”

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 日本で国会議員と官僚と教育界に最も影響を与えている朝日新聞の赤い狂気は、治癒不能。しかも、史上最凶の伝染性ウィルスである。具体的に言えば、朝日新聞の狂気とは、①“日本国の破壊と消滅”を目指す祖国への究極の怨念と憎悪、②その達成のための日本国民の絶滅(=多民族共生国家における日本民族の少数民族化)、③日本人子孫が恐怖と極限の苦痛のなかでのた打ち回る“この世の地獄”に日本社会を改造、の三つをブレンドし濃縮した“悪魔の狂気”。しかも、この三つの“悪魔の狂気”で日本列島ところ狭しと覆い尽して、日本人の脳内をレイプし、現在の日本人がこの三つの悪魔の狂気に気づかない、痴呆的な無能化・動物化することを新聞社の使命と考えている。

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