菅義偉よ、コシャマイン大襲撃の“犠牲者”日本人一万人の慰霊塔と、侵入異民族にジェノサイドされた“先住民族”縄文人一万人の慰霊塔を、「白老ウポポイ」跡地に建立せよ。 ──“赤い嘘歴史の博覧会場”白老ウポポイの爆破解体は、日本国の存続と安全に焦眉の急

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筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 「日本国民」の意識と精神を持つことを断固拒否の、1970年頃に発生し今や凶暴さを増す“非・日anti-Japan”アイヌ人(約2割)を、日本政府(内閣府)は意図的に無為に放置し、いやむしろ積極的に彼らの暴力的「反日」活動を煽動し助成している。

 一方、中ロの日本列島侵略の動きが侵略前夜の勢いの今日、「北海道」侵略ロシア軍を熱烈歓迎する動きを見せる“非・日”アイヌ人に対し、その外患誘致・利敵活動を未然防止すべく、刑法外患罪を適用する準備を急がねばならない。よって、政府(大臣)&内閣府(官僚)&国会議員に対し、日本国民としての愛国心を喚起し、北海道防衛の責任を履行するよう要求する。また政府も国会も、歴史の真実を忠実に遵守し、害敵として北海道に侵入した異民族アイヌを、(「アイヌ系日本国民」になるのを拒絶した者に対し)彼らの故郷エニセイorアムール川に強制帰還させる法的措置を執られたい。

(備考)本稿は、10月26日/11月9日/11月16日にupした稿に続く、その第四弾に当る。

縄文人”皆殺し”アイヌ(レーニン/ヒトラーに酷似)は、北米インディアン殺しの白人より凶悪

 共産党員・市川守弘の著『アイヌの法的地位と国の不正義』は笑止千万、読むに堪えない。この著は先ず、①北海道の歴史を狂的な妄想のもとに犯罪者的な改竄・捏造をしている。次に、②日本政府の対アイヌ政策を、先住民族アメリカ・インディアンに対する米連邦政府の施策に重ねる、逆立ちしたトンデモナイ誤謬を犯している。

 ①は、一万年以上続いた縄文時代の北海道の歴史も、それに続く擦文文化の北海道の歴史も、あるいは鎌倉・室町時代の北海道の歴史も全て存在しなかったとの、大トリックで論を進める、市川の犯罪マジック・ショーの事を指す。こんな悪質限りない歴史の大改竄を行っておきアイヌの法的地位を論じるのは、真赤な嘘をでっち上げる犯意があるからだ。

 共産党とは、異民族の対日侵略を快楽・歓迎する“最狂の売国奴”カルト団体。市川守弘の「アイヌの法的地位」向上運動は、「異民族の対日侵略を快楽・歓迎する」“赤い宗教ドグマ”の典型。

 何故なら、“赤い尖がり帽子をかぶったトリックスター”市川守弘は、「北海道における人間は、江戸時代に初めて現れた」「北海道の人間の歴史は、アイヌと松前藩の歴史しかない」と作為しているからだ。江戸時代以前の北海道史を抹殺する市川守弘のこのトンデモ大嘘は、公理「ヨハネ黙示録と同じく時計が止まった共産社会を目指す共産党員とは、人間から歴史を剥奪して人間を夢遊病者やボルトナットに改造する恐ろしい悪魔型狂人」を思い起こせば、さほど驚かなくて済む。

 北海道における先住民族は縄文人である。シベリアからアイヌtribeが侵入・侵略していなければ、北海道は、100%の確度で、縄文人(=原日本人)と移住日本人とが婚姻を繰り返し、現在の日本人と全く同じ日本人だけが北海道で平和に繫栄していた。しかも、野生動物殺しを生業とするアイヌと異なり、縄文人の時代ですら野生動物の捕獲を最小限に留め(注1)、植物を食物とする植物採集/農耕民族の原日本人&日本人だけならば、北海道の野生動物が今ほどのレベルに絶滅しなかった。

 たとえば、石狩川は、かつてはラッコの一大棲息地だった。が、残忍・獰猛なアイヌが一匹残らず殺戮してしまった。オオワシも同様である。動物保護の観点からも、侵略tribe アイヌには、北海道からシベリアに早急に帰還してもらわねばならない。日本中の自然保護団体は、「侵入異民族アイヌよ、北海道から出ていけ!」と大声を挙げるべきだ。そうしないなら卑劣なダブル・スタンダード。

縄文人の生存・支配領域を殺戮で簒奪したアイヌに、漁業権・狩猟権の権原は無い

 さて、“大嘘捏造マシーン”市川守弘は、「先住民族アメリカ・インディアンは、米国連邦政府との間の「条約」(備考)により、もともと有していた権原の一部を連邦政府に譲渡したが、残りの権原を保持している」と(注2、146頁)、米国のインディアン保護政策こそ、アイヌと日本政府間の理想モデルでさる、と真赤なデッチアゲ暴論を展開する。

(備考) 米国政府はインディアンとの「居留地」取極めを上院に批准させる条約の形をとる。このため、共産党系は、真赤な嘘「米国政府はインディアンに主権を認めている」をでっち上げる。が、米国の全インディアン居留地は連邦政府のインディアン管理局(BIA)の厳格な監督下にある。つまり。「条約」は形式でマヤカシの極みだし、主権など煙ほどにも存在しない。

 A、アイヌの各コタン(集落)は、対(国)内的主権(self-government=自治権、“捏造ペテン師”市川は「自治」を、「主権sovereignty」だと荒唐無稽に改竄。米国内に主権を持つ団体・集団など一つも存在しない。市川の捏造癖は重病)を有した団体。この故にアイヌの、慣習により認められてきた支配領域内の漁業権・狩猟権は、この自治権(市川は「主権」と改竄)に裏打ちされた先住権として保持される(146頁)

 B、具体的には、各コタンが支配していた土地はアイヌに返還される対象となる(147頁)。先住権としてかつてアイヌコタンが有していた鮭漁業権(捕獲権)を、このコタンを継承するアイヌは継承的に有している(150頁)

 C、とすれば、イオル(アイヌの習俗的生活空間)とも称される、コタンが漁業権や狩猟権を行使できる排他的・独占的な土地占有を違法とする、日本国の民法は、日本国が北海道を侵略した結果である(186~7頁)。また、コタンの権限やイオルの支配領域が今では存在しない現実情況に基づく日本政府の立場は否定されるべきだ。何故なら、アイヌコタンは主権を有する集団だから、コタン内部について自主的・自律的な意思決定権(=自己決定権)が付与されており、コタンの構成員を誰にするか、コタンの範囲をどこまでとするかは、この自己決定権の権利(188頁)。すなわち、現実は無視すべきで、アイヌが妄想する架空に基く政策を日本政府は採るべきである。

 共産党員・市川守弘の“詭弁のチェーン”は、”事実改竄のオンパレード”と自己撞着する転倒語法の駆使で展開されており、留まるところがない。かいつまんで骨子だけ反論しておこう。

 第一。アイヌは先住民族ではない。北米に当て嵌めれば、アメリカ・インディアンの土地を奪った白人こそが、アイヌの立場。つまり、アイヌとは、ユダヤ人を殺し捲ったヒトラーと同じく、先住民族「縄文人」皆殺しに始まり、日本人を殺しに殺し捲って北海道を侵略し続けた、ジェノサイドが文化で信条の侵略異民族である。

 表1は、アイヌが、①(日本人の祖先で原日本人である)縄文人皆殺し、②(日本人である)擦文人皆殺し、③コシャマインにより道央道南の日本人皆殺し等の、総計数万人の日本人殺し歴史の一部をリストしたもの。つまり、アメリカ・インディアンに対する殺戮や居留地への囲い込みをなした白人よりも、アイヌの方がはるかに残虐で獰猛。ヒトラーのユダヤ人数百万人殺しやレーニン/スターリンの数千万人の自国民殺しに比しても、アイヌの日本人殺しは、標的となった被害民族の人口数に占める犠牲者のパーセンテージにおいては数倍を越え、その大規模性には驚くほかない。

 市川守弘の本は、この歴史事実に基いて暴くと、逆立ち詭弁と大嘘が洪水のように流れ出してくる。まず、先住民族をジェノサイドして他民族の領土を暴力で奪取した侵略民族には、その土地自体の所有その他の権原(title)が発生しない。北海道全域をくまなく先占していた縄文人を正しく継承する現在の日本国民の日本国は、一万年以上も由緒正しく北海道全域を先占する国家で今に至る。

 日本国家は、その国内法である民法をアイヌに強制できるし、日本国の民法を遵守しないアイヌは、日本国民である資格を失う。日本国政府は、そのようなアイヌに対し、日本国籍を剥奪し彼らの故郷エニセイ川かアムール川に追放すべきである。

 要するに、北海道のいかなる土地所有に関しても、これらの土地上の漁業権や狩猟権に関しても、アイヌにはいかなる権原も付与されていない。権原がないのだから、アイヌは日本国の法律に違背する漁業権や狩猟権の主張をすることはできない。主張する場合は、裁判所の判決で排除するだけでなく、暴力団の無法行為と同じだから、何らかの処罰をする刑法上の立法をしなければならない。

 が、共産党員の典型ともいえる、分裂症思考が丸出しの市川守弘は、先住権を有さない“非・先住民族”アイヌに先住権があるという。先住民族に対して、それが集団的居住する地域に限り、付与される自主的・自律的な意思決定権(=自己決定権)は、先住民族ではないアイヌには万が一にも付与されることはない。これが、正常な思考。

 第二。アイヌコタン/イオルなど、今では実態として北海道のどこにも存在しない。ではなぜ市川は、(観光商売用の偽コタンを除き)存在しない幽霊コタン/幽霊イオルに、「自主的・自律的な意思決定権(=自己決定権)を付与せよ」「コタンの構成員を誰にするか、コタンの範囲をどこまでとするかは、アイヌコタンの自己決定権の権利だ」などとの主張をするのだろうか。アイヌを操る共産党細胞をもって「アイヌコタン」と詐称させれば、この共産党細胞(赤いアイヌ人数名)が、架空の、しかし相当な利権を持つ団体になれる。嘘上衣「アイヌコタン」を着たニセ政治団体・集団は、打ち出の小槌を持てる。

 なお、アメリカ・インディアンは今でも、昔のまんまの集団生活をしている部族がかなりいる。この点でも米国インディアンのケースは、アイヌ問題には全く使えない。現在、アイヌで昔ながらの習俗的な生活共同体を営んでいる者はゼロ人。そもそも、三脚テントや縄文人からのパクリ「チセ」を住居にしているアイヌなど、どこにいる! 嘘で塗り固めた“ユスリ・タカリの権化”アイヌの主張に、真実は一つもない。

表1;先住民族・縄文人やギリヤーク人を皆殺しし、北海道を占領した“侵略tribe”アイヌ

政府は、“殺戮された日本人”への「損害賠償三兆円」訴訟を、アイヌに対し提起せよ

 米国には、スー族の聖地Black Hills(サウスダコタ州ほか)の広大な土地を巡る訴訟で、スー族側に「連邦政府は(違法に簒奪した廉で)240億円を支払え」の連邦最高裁判決(1980年、2011年現在の価額は1100億円)などがある。これを仮に参考にすれば、アイヌの縄文人殺し/日本人殺しに対して、あるいは北海道の自然破壊に対して、高額損害賠償訴訟を日本政府は提起すべきではないのか。

 なお、共産党・朝日新聞・KGBに頭をレイプされた”世界一のアホ馬鹿民族”日本人に、再度、注意を申し上げる。被害者アメリカ・インディアンに準えるのは縄文人と移住日本人。加害者アイヌに相当するのがカスター将軍(注6)を含めた米国連邦政府の方。逆さ思い違いをしてはいけない。

 つまり、白旗を挙げているのに“凶暴な功名心狂”カスター将軍に女子供も含めて殺戮された、和平派インディアン「シャイアン族の酋長ブラック・ケトル」率いる悲劇の一族が、六世紀の北海道縄文人であり、十三世紀/十五世紀の北海道日本人に当る。尚、この惨劇は、1868年11月27日、オクラホマ州のウォシタ川の辺で起きた。白人側の名称は「ウォシタ川の戦い」。コシャマインによる「志海苔館の虐殺」は、この「ウォシタ川の戦い」を重ねれば、イメージできるだろう。

 話を、残忍獰猛なアイヌに急襲されて数万人が殺戮された日本人犠牲者の問題に戻す。アイヌは現在、過去の問題に関して時効はないと主張して、日本を骨までしゃぶる“ユスリ・タカリ”に全力投球している。ならば、法は平等に適用されねばならないから、日本側もアイヌに対し時効なしで臨まざるを得ない。

 日本とアイヌの関係は、アイヌが一方的に日本側を襲い殺し捲り、日本側は何時も被害者であり続けたことで、これが唯一の正しい歴史。しかも、白老ウポポイという、真赤な嘘歴史の博覧会場を日本側に200億円を恐喝的に垂れ流させて建設させたように、全てを現在の価額で収奪している。

 ならば、アイヌに殺戮された“我々の祖先”日本人の生命に対する損害賠償額は、現在価額で算出しなければならない。表2は、これらの基準に従って纏めたもの。対アイヌ損害賠償訴訟の訴額は少なくとも三兆円となる。

表2;日本政府がアイヌに請求する損害賠償の訴因と訴額

 北海道でアイヌが殺し尽くした、表3の野生動物に関する損害賠償については、その被害数を私は持っておらず、本稿では割愛する。

表3;アイヌが殺し尽くした北海道の野生動物

(備考)キタキツネは、アイヌ語で「我々が殺すモノ」と名付けられている。アイヌの残虐性が迸っている。

”日本人の敵”殺人鬼コシャマイン父子を射殺した武田信廣の銅像を函館に立てよ

 北海道の南西端・松前町に松前神社がある。その祭神は武田信廣(蠣崎家に養子に入り蠣崎信廣)で、昭和天皇が1936年に御親拝なされておられる。この武田信廣の名前が日本で知られていない事実は、端的に、日本人が祖先すら忘れた豚やアヒルに成り下がっている端的な証左。

 武田信廣が、室町時代の1457年、アイヌの大酋長で殺人鬼コシャマイン父子を弓で射殺し、“日本の領土”北海道を守り抜いた偉業について、なぜ日本人は感謝を捧げないのだろう。日本国全ては、祖先がお創りになされたもの。われわれ現世代はそれを享受しているだけであって、片時も祖先への感謝を忘れてはならない。

 縄文時代から一万年、北海道全島は日本人のみの領土だった。だが、北海道「先住民族」縄文人が、獰猛な侵略異民族アイヌに大量虐殺されて以来、北海道は絶えず異民族アイヌに占有される危機に晒されてきた。その一つが暴虐な血塗られた狂犬コシャマインの叛乱で、少なくとも一万名以上の日本人を殺戮し尽くした。渡島半島南端にあった主に“方形の小城”「館 たて」は十二。うち十館が、この時のコシャマインの急襲に陥落した。各館に立て籠った日本人将兵と逃げ込んだ一般邦人を平均で五百名とすれば、皆殺しされたから「五百名×十館=五千名」が殺されたことになる。

 コシャマイン軍勢に加わったアイヌ兵は、余市から鵡川(苫小牧の東)にかけた広域に住む男性アイヌ群(2000人前後と推定)で、彼らは函館方面への進撃途次に住む/遭遇する日本人をことごとく屠殺した。ために、これら一般邦人の日本人犠牲者数は五千名を下らないだろうから、館で殺された五千名と合計すれば、日本人犠牲者総数は一万名となる。

 領土はいったん失われると奪還は難しい。劣化著しい日本人も、この事ぐらいは弁えて欲しい。武田信廣は、残る二館となって目前に迫る北海道喪失情況を一発逆転したのである。この意味で、武田信廣は、真正の英雄である。真正の日本人である。十三世紀にモンゴル侵略軍を撃退した北条時宗を彷彿とさせてくれる。1939年末、戦車三千両・兵員五十万人のスターリンのロシア軍を国境でくい止めた人口四百万人の小国フィンランドの英雄マンネルヘイム元帥のミニ版ともいえる。

 これだけの偉業をなした“日本の英雄”武田信廣の銅像がないのは、日本人が祖国忘却の“忘恩のならず者”になっているからである。日本人が日本国民の精神を回復して健全な人間に再生するにも、武田信廣の銅像を、函館港を見下ろす丘に建立しよう。本来、武田信廣の銅像は、最初にコマシャインに急襲占領された函館市志海苔町の志海苔館(しのりたて)跡が理屈的には最適地だが、ここには日本人観光客がほとんど来ない。コシャマインに落された二番目の函館を利便から選んだ。

(蛇足)過激な共産暴力革命家・鶴田知也が出版した、日本国民へのアピール“打倒日本!”のアジ本が、『コシャマイン記』(1935年発表、1936年に第三回芥川賞受賞、改造社刊)。この本を手にすると、紙面からスターリンがぬっと顔を出す。鶴田の経歴から当然の蜃気楼か(注7)。

アイヌ「先住民族」国会決議の”犯罪者”菅義偉&鈴木宗男を日本から叩き出そう!

 北海道の全域すみずみにわたり、その先住民族は一万年に亘り日本人の祖先たる縄文人である。この歴史事実こそは唯一の歴史の真実であり、ニュートン力学と同じ科学と同レベル。が、2008年6月6日、日本の国会議員は完全に狂ってしまい、国会は衆参ともに重患の狂人を収監する精神病院に化してしまった。なぜなら、「アイヌtribeこそ、北海道の先住民族である」との真赤な嘘を決議し採択したからだ。

 時の総理は、中共シンパの福田康夫。自民党の中でも左翼傾斜はなはだしい事で悪名が高い。共産党とKGBロスケ鈴木宗男とスガーリン菅義偉という“極赤三人組”は、ここに目を付け、総務会で秘密的に了承を取り、自民党議員全員には、この国会決議案の内容と決議する日程とを、前日の2020年6月5日に通知した。つまり、採択まで一日足らずだから(注8)、自民党国会議員が決議内容を考えたり精査したりの時間はない。有識者に電話で確認したりする時間もゼロ。

 歴史は専管的に学界・学者の仕事だから、歴史の真偽確定を国会にさせること自体、狂気で烏滸の沙汰。このあってはならない“政治の学問介入”の上に、この国会における手続きにおいても、前代未聞のダーティな策謀が駆使された。鈴木宗男と菅義偉の悪辣さは、前人未踏。さらに、赤に近いピンク色の福田康夫が、この“極赤三人組”に事前了解を与え協力した。国会決議“反・歴史の極み”「アイヌtribeこそ、北海道の先住民族である」とは、“極赤四人組”の仕業で成ったといえる。

 実際にも、自民党議員の過半数は、この決議に賛成してから数日後には、北海道の先住民族は縄文人のはずではなかったかな、と小中学校で習ったのを思い出し、首を傾げた。が直ぐ、「ま、いいか」でその後すっかり忘れてしまった。この突然決議させる策謀を考案したワルが、”稀代のロスケ”鈴木宗男。この事実は、この決議そのものが在京ロシア大使館KGB第一総局からの命令ということ。

 われわれ真正の日本国民は、“反歴史の極み”「アイヌtribeこそ、北海道の先住民族である」という狂気の国会決議を廃止する、正しい国会決議を国会に早急にさせねばならない。これこそは、日本国と日本人の祖先・子孫に、国家の名誉と国家の永久存続に無限の義務を負うている、我ら日本国民の責任である。義務から逃れることはできない。義務は果たさねばならない。

 次に、この史上空前の捏造歴史に基づく2019年「アイヌ誇り施策推進法」を全廃しなければならない。当然、この2019年「アイヌ誇り施策推進法」と抱き合わせの、白老ウポポイを爆破解体しなければならない。これに絡んで忘れてはならないことが、もう二つある。

 第一。スガーリン菅義偉とKGBロスケ鈴木宗男をシベリアに追放することだ。何れ北海道アイヌ協会のメンバー全員もシベリア(エニセイ川かアムール川の川辺)に帰還するだろうから、この「シベリア・アイヌコタン」で合流して仲良く暮らせばよかろう。

 第二。この国会決議だけでなく、そのきっかけとなった国連の「先住民族の権利に関する国連宣言」(2007年9月)に裏で係わった、“日本国に地下から進入した垂直侵略者”共産党を非合法化する法律と、内閣官房アイヌ総合政策室など霞が関に巣食う一千名をはるかに超える共産党員を根こそぎ解雇・免職する「共産主義者規制(公務員資格剥奪)法」を制定しなければならない。歴史の偽造をカルト宗教教義として狂信する“スーパー気狂い”共産主義者が日本国を跳梁跋扈する限り、日本には正しい科学も正しい歴史も棲息できず、国家として存続の生命源すべてが枯渇し、日本という国家の死滅が不可避となる。

 なお、英国やドイツは、共産党“非合法化”法を制定し厳格に執行されている。米国では、FBIが所管する「共産主義者規制(公務員資格剥奪)法」が厳しく施行されている。

白老ウポポイ爆破解体の跡に、アイヌに殺戮された縄文人一万人の慰霊塔を建立!

 世界が日本を嘲笑する三大“最凶”歴史偽造物(白老ウポポイ/世界に林立する従軍慰安婦像/南京屠殺遭難紀念館)の発生源は、祖国叛逆に現を抜かす“世界一に腐敗した気狂い民族”日本であって、韓国や中共ではない。一億日本人とは、上は総理・大臣・国会議員から下は庶民に至るまで堕落と腐敗きわめる、アヒルやブタ一億匹が群がる“醜悪を越える人間以下の集団”で、人類史の汚点。

1、南京屠殺遭難紀念館(中共、南京市)

①“暴虐な反・歴史”「南京屠殺遭難紀念館」は、鄧小平が1982年に建設を決定し、1985年に開館した。その館名「侵華日軍南京大屠殺遭難同胞紀念館」は、鄧小平の揮毫である。しかも、「万人坑から」と詐称した嘘っこ遺骸が芸術的に並べられるなど、嘘、嘘、嘘の大展示になっている。

②1978年に日中平和友好条約が締結され、四文字「平和友好」が高らかに謳われた。だが、中共の辞書では、「平和友好」とは“日本は、支那の奴隷国になるのを了解します”の意味。だから、この条約の延長上に、「日本人を今後殺し尽くそう」を誓う支那人のコンセンサスとして、「南京屠殺遭難紀念館」を建設したのである。

③日本は、この“暴虐な反・歴史”が開館した1985年、日中平和友好条約を絶対に破棄しなければならなかった。が、破棄しなかった。結果、日中平和友好条約は、日本は自国の正しい歴史を放棄し、中共の命じた通りの嘘歴史をもって日本の国史としますに同意する条約になった。

(備考)2012年9月から尖閣諸島周辺の領海侵犯が限度を越えて頻繁になった。これは、条約第二条「反・覇権の原則」違反が明らかだから、日中平和友好条約の破棄を通告すべきであった。だが、日本国民の間に、日中平和友好条約破棄の声は起きなかった。今もない。日本とは、日中平和友好条約を破棄せよ!の、日本国民としての矜持と祖国防衛の意思を持つ者が、一億人もいながら中川八洋一人という、国家以前の烏合の衆になってしまった。

④「南京虐殺」という真赤な嘘は、実は、1972年3月、日本の朝日新聞社がデッチアゲ、世界に発信したもので、日本こそがこの犯罪の火元である。中共が源ではない。朝日新聞社員で北朝鮮人・本多勝一が書いた『中国の旅』こそ(注9)、“世紀の嘘歴史”南京虐殺が世界に流布した震源地。この本は、裏で朝日新聞社と周恩来が綿密に謀議して、中共が周到に嘘証拠を支那の各地に捏造し、本多勝一がこれをルポした形に擬装したもの。

 私は、この本の出版から数ヶ月たった1972年夏、焼けているはずだと成城の本多勝一の家を見に行った。晴天の真昼時なのに全ての雨戸が閉まっており、玄関わきに広い鶏小屋をつくり侵入者発見のサイレン替わり策を講じたりしていたが、焼けてはいなかった。

 この光景に私は、「日本は、嘘歴史を容認する堕落民族に転落したな」と、憮然・愕然。続く1972年10月、社会党左派系の田中角栄(首相)が、共産党員でロシアKGB大平正芳(外務大臣)を伴って毛沢東に叩頭しに北京詣でをした。自民党が反共から容共に大変貌する、この世紀の自虐外交によって、本多勝一の『中国の旅』は不問になったし、それ以上に、『中国の旅』の記述内容は事実でございますと、日本国は世界に発信することになった。嘘歴史「南京虐殺」は、本多勝一(朝日新聞)/田中角栄/大平正芳の三名によって、日本が世界に発信したのである。

2、世界に林立する従軍慰安婦「少女」像

 1993年夏、毛沢東と金日成を崇拝する過激コミュニスト河野洋平(官房長官)は、共産党員・石原信雄(副官房長官)と組み、ニセ元・売春婦十六名の口から出任せの嘘証言を纏めて「河野談話」として全世界に発信した。朝鮮人経営の置屋が入札して移動公娼宿の権利を得て戦場で商売する制度を、日本陸軍が個々にコリアン少女たちを強制連行し売春婦にしたとの真赤な嘘歴史に、河野洋平と石原信雄はデッチアゲ摩り替えた。今、韓国が世界中に設置している従軍慰安婦「少女」像は、日本人の河野と石原の虚偽談話が原点。つまり、発信源は日本。韓国ではない。

 朝鮮人は金を握らせると、誰でも真赤な嘘の演技をする“嘘つき文化”のアクドイ民族。この十六名が札付きの一流詐欺師としてデタラメ虚言を吐き捲っていることなど、支那のどの場所、師団名、担当した憲兵軍曹名、トラックに乗って各戦線を移動したコース、置屋名などを聞き糺せば、一瞬にしてバレバレにできる。

 現に2014年2月20日、石原信雄は衆院予算委員会で悪びれることなく、「陸軍が強制的に徴募した、いかなる資料も見つからなかった」と白状した(注10)。つまり、「コリアン従軍慰安婦は、日本陸軍が強制連行」説は、河野洋平と石原信雄の嘘創作(フィックション)だった。

 そして、もう一人、部落出身の“社会主義協会の極左”村山富市(首相)が、1995年、「アジア女性基金」を創設して、これらニセ元・売春婦たちに金をばら撒き、世界に「従軍慰安婦は、日本陸軍が強制連行した」を歴史事実だと宣伝した。村山富市は、韓国の首相ではなく、日本の首相だ。一億日本人とは、かくも自虐の嘘歴史捏造が大好きな異常を越えた狂人一億人の集団。従軍慰安婦「少女」像は今、世界中に林立しているが、その原因と責任すべては、河野洋平を国会議員にし大臣にした日本人にある。村山富市を首相にした日本人にある。

3、民族共生象徴空間=ウポポイ(北海道白老町)

白老ウポポイでアイヌを見たら、縄文人一万名殺戮の罪で土下座謝罪を要求しよう

 「3、民族共生象徴空間=ウポポイ(北海道白老町)」については、この節で論じる。ただ、これまでの論述の中で、白老ウポポイが真赤な嘘の大陳列館なのは、読者は凡そ理解されているので、ここでは繰り返さない。また、この嘘リストの表は、本稿よりも別稿の方が適切なので、そうしたい。そこで一つだけ。ウポポイでは、アイヌ料理を食べられる。が、複数の椀と複数の皿に盛られた完全な日本の料理が出てくる。アイヌの食事は、一人一ヶの椀のみ。箸はなく、木製の箆(へら)。また、アイヌ文化では、食器に陶磁器やガラスは決して用いない。全て木製。観光で訪れたら、チェックされたい。

 白老ウポポイの最大の大嘘は、この広大な施設の名前。四世紀から既に七百年、アイヌは一度も日本人と共生したことはない。いや、それ以上で、共生を絶対に拒絶する。アイヌ文化に共生の二文字はない。それを何故、「民族共生象徴空間」と、逆さに転倒した非在「共生」に摩り替えるのか。

 虎や羆と同じく縄張りが生活空間のアイヌは、俺の縄張りと妄想した瞬間、チャンスを狙い日本人を”皆殺し”する。つまり、白老ウポポイとは、“皆殺し”を欺瞞語「共生」に摩り替える、日本人騙しのプロパガンダ施設なのだ。尚、アイヌは、劣勢な時には猫かぶりで日本人にユスリ・タカリで暮らすのが常。そして、この日本人への寄生で、酋長は贅沢三昧。ほとんど飲んだくれ。アイヌの酋長は、最低でも妾を十数人抱え、ある酋長は八十人の妾を囲っていた。

 虚偽が大噴火している“白老ウポポイ”「民族共生象徴空間」は、爆破解体して更地にせねばならない。歴史は科学と同じく、真実を逸脱してはならない。そして、この跡地に、高さ十メートル以上の二つの慰霊塔を建立しよう。アイヌに殺された“日本人の祖先”縄文人一万人の慰霊塔。及び、ヒトラーのユダヤ人殺しに優るとも劣らぬ、殺人鬼コシャマインに殺された日本人一万人の慰霊塔。

歴史捏造物(ウポポイ/従軍慰安婦像/南京屠殺遭難紀念館)を解体撤去せずば何が起きるか

 田中角栄が総理になった1972年以降、日本人は、毎年毎年、その劣化をひどくし、今では“世界一のスーパー馬鹿アホ民族”以下の、“痴呆状態の家鴨・豚並み”に成り下がった。何故なら、これほど明らかな、二十~二十五年後に確度100%で日本人の身に降りかかる、日本列島すべてが外敵に奪われる無領土になるだけでなく、その時起きる阿鼻叫喚の地獄が見えないからである。

 2045年頃に確実に発生する日本国の終焉・死滅と日本人の絶滅事態とは、1945年8月9日に始まった、在満洲の百数十万人の全日本人(ほとんどが婦女子)の“地獄における死”と同じ情況を辿るだろう。満洲のケースでは、たまたま人道的な親日マッカーサー元帥と蒋介石が(自国の軍隊・関東軍に「地獄で死ね」と遺棄された)日本人を102万人(八割)救出してあげたが、同じような奇跡は、2045年の日本国の死滅時には万が一にも起きることはない。

 満洲防衛の任務を持っていた日本陸軍の関東軍とは、共産主義者によって参謀部を占拠され、スターリン赤軍の一部になっていた。彼らは、満洲邦人の日本女性全員をロシア兵にレイプ・殺戮させる/日本人の子供たちは全員餓死させることを、1937年7月の、“狂コミュニスト”近衛文麿が独断専行した北支四ヶ師団出兵をもって既定方針にした。が、1945年8月9日のソ連軍の満洲侵攻と同時に地獄が襲い掛かった一般邦人のうち、1937年7月、たった八年後の地獄を予見した日本人はいたか。大まかな予見をした石原莞爾一人を除きゼロ。共産主義者とは自国民大量殺人を快楽する悪魔。こんなイロハ知見、満洲1945年8月~の酸鼻な地獄図を思い出せば、自明すぎることではないか。

 チャーチルやマンネルヘイム元帥のような天才は別として、予見は極めて難しい。が、日本の場合、満洲の経験があるので、この経験から確度100%の予見が可能。例えば、中共は、2045年頃、ロシアとともに日本列島に侵攻するが、その占領地で占領後、日本人を無制限に殺戮する正当化に、南京屠殺遭難紀念館が決定的な機能を発揮する。つまり、日本人に対する無制限殺戮は、報復reprisalだから躊躇う必要がないとの檄になる。鄧小平は血塗られた共産主義者。日本人を一千万人/二千万人殺戮するために、南京屠殺遭難紀念館を1985年にオープンしたのである。南京屠殺遭難紀念館に戦慄しない日本人とは、屠殺してくれと要求する狂った豚。人間ですらない。

 従軍慰安婦像も同じ。韓国は、単に日本人の感情を弄って面白がっているのではない。朝鮮人は、何れ必ず到来する、日本人女性とくに少女を手当たり次第にレイプする情況下で、それを良心を傷めずに実行するに、従軍慰安婦像は正当化の最高の理屈になるからである。河野洋平も石原信雄も札つきの共産主義者。共産主義者とはレーニンとスターリンが自国民6600万人を殺したように、自国民の地獄の不幸を快楽する狂人。日本人女性が朝鮮人に無限にレイプされる情況を現出させるべく、「河野談話」は発出されたのである。自明なこと。

 歴史偽造の巨大な博覧会場「白老ウポポイ」も同じ。菅義偉も鈴木宗男も、アイヌをして日本人を大量殺戮させるために建設したのである。両名は、日本の小中学校を卒業しており、「北海道の先住民族は縄文人」「縄文人は原・日本人」ぐらい、充分に知っている。が、2045年の、ロシアの北海道侵攻時にアイヌによる日本人無制限殺戮を正当化するには、「先住民族はアイヌ」という嘘を徹底的に次代の日本人に擦り込んでおく必要がある。白老ウポポイは、このための洗脳マシーン。

 すなわち、真正の日本国民なら、先ず国内の日本人大量殺戮プロパガンダ施設の解体を即時実行し、次に隣国の嘘歴史施設の撤去に進むのが王道。「民族共生象徴空間」の爆破解体は可及速やかに決断・決行されねばならない。

 

1、例えば、三内丸山の縄文人の食糧は、ほとんどが植物(トチの実、クリ、クルミ、どんぐり、栽培の小豆/大豆ほか)だったことがわかっている。食糧に占める哺乳動物の割合は数%で、一割にも満たない。戸沢充則編『増補 縄文人の時代』新泉社、117頁。

 つまり、猪や鹿がふんだんに捕獲できるのに、縄文の思想の一つとして、日本人は(仏教が入るはるか以前に)宗教的にその殺害を忌避した。奈良・興福寺が鹿を神の使い(=殺害絶対禁止)にするのは、縄文思想から鹿の殺害忌避が芽生えたからだ。日本武尊が猪の祟りから病没(薨去)されたとしたり、九州で道鏡派遣の刺客に襲われる和気清麻呂を護衛した地元の豪族を“猪の群れ”に寓話化したりの猪の準・神格化も、猪殺害を忌避する縄文人の宗教観の延長。

2、市川守弘『アイヌの法的地位と国の不正義』、寿郎社、頁数は本文。

3、例えば、坂口隆「周堤墓形成期の土器研究」『考古学雑誌』2018年5月号、29頁、図1。

4、藤尾慎一郎編『再考!縄文と弥生』、吉川弘文館、124頁。

5、金田一京助『ユーカラ』、岩波文庫に収録の、アイヌが「俺は殺したぞ、俺は殺したぞ」と謳い上げる、残忍獰猛なユーカラ「虎杖丸(いたどりまる、日本人から買った日本刀の名前)」が、いつ作られたかについて金田一はわざと言及しない。金田一は、代りに、過剰な美辞で飾り立てる。動詞を名詞で代用するように、未開的なアイヌの言語は語彙が極度に少ないから、漢字を多用する金田一の訳は粉飾で原詩を覆い尽くしている。

 私は、「ユーカラ虎杖丸」を一読しての感想だが、石狩川と余市のアイヌ連合部隊が、北海道北部オホーツク沿岸のギリヤーク人を急襲し皆殺しした十世紀の凱旋歌と推定した。また、ベルディの歌劇「アイーダ」の凱旋行進曲がふと頭をよぎった。が、「アイーダ」第二幕のような格調も感動もない。矢鱈目鱈に残虐一辺倒の、殺した相手の血しぶきが飛ぶ魔剣の“凱旋”讃歌では、音楽性も文学性も宿ることはできない。日本人なら誰であれ、次の一節だけでウンザリする。

「我が佩く太刀を、われ抜き放ち、

逆手に振りかざして、われ(相手の)胸のみぞおちを斬って突き刺せば、

・・・・・

二なき勇者(相手)の、その鼻より出づる血は、どろどろに零(こぼ)れ、

その口を出づる血は、吐瀉の如く濺ぎ(噴き出し)、」(262頁、丸カッコ内中川)

  なお、金田一京助『ユーカラ』は1935年の出版。1932年の5・15事件に触発されたと考えられる。金田一は戦後、日本共産党に入党。狡猾な隠れ共産主義者だった。「ユーカラ虎杖丸(=血しぶく魔剣讃歌)」は、日本人に暴力共産革命への参加を煽動する目的で邦訳・出版か?

6、「ウォシタ川の戦い」におけるカスター第七騎兵連隊長は陸軍中佐なのに、なぜ「将軍」と呼ばれるのか。南北戦争中の1863年6月、カスターは23歳だったが、正規軍の大尉のまま州軍(義勇兵)の准将に昇格し騎兵旅団長になったことによる。なお、陸軍中佐カスターは、1876年6月25日、インディアンとのリトルビッグホーンの戦いで戦死。アイヌのコシャマインを彷彿とさせる。

7、『コシャマイン記』で芥川賞を受賞した作家・鶴田知也は、河上肇系の過激共産党員。その履歴を少し紹介しておく。22歳で葉山嘉樹の下で労働組合運動に走り、1927年に労農芸術家連盟に加入し、「文藝戦線」で多くの作品を発表。1932年、青野季吉らと左翼芸術家連盟を結成。機関誌「レフト」を発行。尚、「労農」は「ソヴィエト」の邦訳語。スターリン崇拝の隠語でもある。鶴田知也が殺人鬼コシャマインに惹かれるのは、鶴田がスターリンと同じく日本人大量殺人を目論む殺人狂徒だからであろう。

8、西村慎吾「アイヌ先住民族決議の背後にある日本悪しかれ史観の嘘」『正論』2008年8月号。

9、本多勝一『中国の旅』、朝日新聞社、1972年3月刊。この書は爆発的なベストセラーになった。どこの本屋でも平積みだった。この現象は、一億日本人が嘘歴史と自虐史観に歓喜・快楽する精神異常者と同じ狂人性癖を有しているからである。

10、『日本経済新聞』2014年2月21日付け。

                                          (2021年1月4日記)

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