クルーズ船を「病院船」だと妄想した“世界一の白痴”安倍晋三──“生物兵器”「武漢ウィルス」を大伝染させ“世界が糾弾する安倍「クルーズ船」犯罪”は、中共なら死刑

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筑波大学名誉教授  中 川 八 洋

 日本で「武漢ウィルス」に感染した人数は、2月18日20時半現在、630名。うちクルーズ船が542名、武漢からのチャーター便からが13名、その他の日本国内が75名である。つまり、三歳児のIQしかない“超お馬鹿”だが“凶悪サイコパス”の面目を躍如させ、安倍晋三こそが、クルーズ船内大感染を計画・実行の犯罪意図があったとしか思えない、単位面積当たりでは武漢よりも圧倒的に多い、“世紀の大伝染”の張本人である。

 だが、あら不思議。日本では、世界が色をなして糾弾する安倍晋三に対する非難が、エアポケットに嵌った如く、全く消えて存在しない。安倍晋三が七年かけて構築した、大政翼賛会的な対新聞テレビ“脅迫+談合+買収”システムがいかに効果的かつ完璧に機能しているのがわかる。

 クルーズ船に閉じ込めることは、武漢ウィルスを感染させるのと同じ、生物兵器テロ的な犯罪。こんなことは、多少の教養があれば、素人でもわかる。主たる船内感染手段(ルート)は二つ。第一は、空調。第二は、乗員(クルー)

 それなのに、空調の消毒を全くしていない。乗員全員にゴーグル/防護服の着用はむろん、医療用ゴム手袋の二枚重ねもさせていない。この乗員が、各部屋を回り、二週間以上(2月3日~19日)も、三度の食事(総計48回接触)を配膳した。これで大量感染が発生しないなど、決してあり得ない。

“反日極左”安倍晋三・内閣とは、赤ペンキ脳/お馬鹿脳/不倫セックス狂の集合体

 民主党の鳩山由紀夫/菅直人の内閣より極左とゴロツキが集まる安倍晋三・内閣は、国家意識が無い/知力が無い/良心が無い、日本史上最も反道徳で最も腐敗・堕落を極める内閣。現に、脳内に赤ペンキがいっぱいの閣僚は、法政大学夜間部在籍中に共産党入党の菅義偉だけでない。

 外務大臣の茂木敏充は、日本国をゼロベースで全面解体すると宣言した北朝鮮人・大前研一の同志で自民党きっての極左の一人。自民党内で出世した北朝鮮人トップ・ツーとは、菅義偉と茂木敏充を指す。皇位継承を定めている憲法第二条を死文化し、“譲位・受禅の皇位継承を禁止する”と定めた特例法を、自民党内に根回したのが、天皇制廃止で菅義偉とコンビを組む茂木敏充。

 防衛大臣の河野太郎は、祖父・河野一郎から続く、自民党の“対ロ売国”共産党員三代目。総理秘書官の今井尚哉も土井たか子に優るとも劣らぬ真赤な赤ペンキ脳。総理補佐官の長谷川榮一は、ゾルゲ事件の尾崎秀実の再来。真赤でない者が、“赤ペンキ脳の親分”安倍晋三のお気に入りになることは、万が一にも不可能。しかも、安倍晋三は、父親同様、北朝鮮人が大好き(注1)

 お馬鹿脳の典型は、加藤勝信・厚労大臣。3711名の乗客・乗員に武漢ウィルスを感染させるべく、密室のクルーズ船に二週間も閉じこめたのを反省せず、「二週間、検疫していただけ」と嘯く始末。「疫病に感染させる反・医療行為」が、「医療行為の検疫」だって。しかも、検疫なら3711名全員に検査をするはず。だが、加藤大臣が「全員に、検疫検査をします」と初めて口にしたのは2月15日。ダイヤモンド・プリンセス号の横浜港着岸から十日以上が経っていた。昔、「私は生かしてあげるために、殺したのです」と嘯いた精神分裂病の殺人鬼がいた。加藤勝信の詭弁は、この殺人鬼と同じ。

 そればかりか、この大量感染を目的として、乗客・乗員を船内に幽閉する措置を提言した一人が、あの不倫セックス狂の大坪寛子・厚労省官房審議官。今、話題の「コネクティング・ルーム」で不倫セックスを愉悦する“ドスケベ女”の相手が、“腐敗総理”安倍晋三の総理秘書官・和泉洋人。

 安倍晋三・内閣は、かくも反・倫理という腐敗の極で乱痴気の真っ最中。倫理も良心も無き安倍晋三の異常人格は、深度八千㍍の日本海溝よりはるかに真っ暗で真っ黒。“レイプ魔”山口敬之に自由に総理官邸を闊歩させていたように、悪徳や犯罪に共鳴する安倍晋三とは人間以前。最低限度の資質すら甚だしく欠如するのだから、日本国の総理として安倍晋三は内閣総辞職して引退せよ。

「武漢ウィルス安倍肺炎」犠牲者の感染率「15%」は、武漢市を越え世界最悪・最凶

 さて、話をクルーズ船に戻そう。観光旅客船のクルーズ船を検疫と詐称し横浜港に強制的に拘禁し、乗員(クルー)全員がさも「医者と看護師からなる病院船」かに仮構して、二週間以上もこの「密室=船全体」で3711名を濃厚接触させた狂気の決定は、「乗客乗員に《武漢ウィルス》を感染させてやれ」という、安倍晋三や菅義偉らの悪魔の犯罪意図なしには、万が一にもできるはずもない。ダイヤモンド・プリンセス号における不必要にも感染させられた肺炎を「武漢ウィルス活用の《安倍肺炎》」と名付けてこそ、科学的な疫学と言える。

 ダイヤモンド・プリンセス号の運営会社は、安倍晋三を相手に、蒙った被害全額を賠償させる訴訟を提起すべきで、これこそは科学と法の正義を顕現する。

表1;世界に日本の評判を大下落させた安倍晋三は、知能三歳児の“超お馬鹿”

 安倍晋三をはじめ、安倍内閣には真摯という「真面目さ」や人間的な「人間性」が一欠けらもない。ゴロツキや暴力団と変わらぬ安倍晋三は、自分の人気を上げるためには、財政でも何でもかんでもどんなアクドイ行政をすることに躊躇うことが無い。いや、法律の無視・改竄すら公然・平気になす。かくも、無法のしたい放題が日常の安倍晋三の本性とは、暴力団員の三乗。一例を挙げる。

 2018年の特例法の条文が「一日で行え」と定めている譲位・受禅を、2019年、安倍晋三は、特例法に100%違反する、4月30日と5月1日の二日に分けた。これによって、譲位・受禅を不可能にし、上皇陛下に「お前は廃帝だ!」と面罵することを可能にするためである。この大「不敬」事件の事実は、安倍晋三は、自分の人気第一のため、行政を恣意に不正するだけではないことを示す。すなわち、父親譲りの過激な共産革命家として、また“スターリン系ロシア人”として、極左イデオロギーを絶対優先する恣意的“無法”外交など、徹底的な日本国毀損・冒瀆を遂行する祖国叛逆者、それが安倍晋三の真の正体。

 安倍晋三の周辺が、国家に有害なゴロツキやデタラメ人物ばかりで溢れ返るのは、必然。先述した不倫セックスにしか能が無い大坪寛子とともに、狂気の「クルーズ船《武漢ウィルス》大繁殖作戦」を菅義偉(or加藤勝信・厚労大臣)に進言した自称専門家──“お粗末三流大学”岩手医科大学の“お馬鹿な六流教授”櫻井滋がいる。櫻井は、ウィルス伝染に関する知見をいっさい有さないズブの素人。注2に櫻井の論文を列挙。そのレベルは、看護師への「看護学校」訓練マニュアル。学者以前の作品。こんな詐欺師レベルの似非医者を使うのが反・医学の安倍晋三/菅義偉/加藤勝信。

 安倍晋三のアクドイ犯罪者性は、世界の顰蹙を買った「クルーズ船《安倍肺炎》人為的大蔓延」事件を起こしただけでない。新聞テレビに対し買収・恫喝などあらゆる手を使い、改竄情報/嘘情報を国民に流すよう指示した、もう一つの犯罪も恐ろしい。しかも、この改竄情報/嘘情報のために、「クルーズ船《安倍肺炎》」は日本の責任ではなく、船籍の英国や運営会社の米国にあるとか、クルーズ船で発生した感染者数を「《日本での発生》に含めてはいけない」とかの詭弁をでっち上げる始末。だが、このクルーズ船が香港やシンガポールだったら、接岸と同時に一日1000名以上を検査し、三日以内には陰性の者を直ちに下船させている。数時間でも陰性者を船内に遺すと感染する恐れがあるからだ。

 “先天性大嘘付き”安倍晋三よ、「クルーズ船の発症数は、日本の発症数としてカウントすべきでない」と喚くが、その旨、(「日本での発症」と統計する)WHOに抗議したか。していないではないか。了解しているではないか。安倍流の二枚舌は、科学の世界では通用しない。

 つまり、これが、大嘘付きの安倍晋三が得意の、対日本国民と対WHOの二重帳簿方式。「櫻を見る会」の政治資金規正法違反は二重帳簿で切り抜けられるし、大目にも見てあげよう。が、安倍晋三よ、世界に向かって日本の信用棄損をしてはならない。今般の日本の領土内(=横浜港)で起きた発症について、“三歳児の絶叫”「クルーズ船は日本の船籍ではない」など、具体的な外国の国名を挙げず、いわゆる幽霊国への押し付け詭弁は、日本国の国際的信義を損傷すること甚だしい。

 しかも、“日本国民騙しの詭弁”「クルーズ船発祥は、日本での発症ではない」と主張したいなら、安倍晋三よ、「2月3日までに、どこの国で発症した」との疫学的論文を発表せよ。発表できないではないか。WHOの統計は、発症確認の地点をもって、発症者の国別統計とするルール。だから、日本も、武漢での発症が明かな武漢帰りのチャーター機搭乗者の「発症」を、厚労省は「日本で発症」とWHOに報告している。

 日本の領土である横浜港に接岸させておいて、非・人道的&反・医学的な「二週間以上の下船禁止」を強権で強制した国家が、「俺の国ではそんなことしていません」と大嘘を世界に発するとは、正に(コンドリーザ・ライス国務長官が指摘したごとく)“ゴロツキ暴力団員”安倍晋三の本性が丸見え。

生物兵器でなくともウィルス対策の筆頭は、接触の禁止と密室の回避と空調の消毒

 私は核兵器問題では日本唯一の専門家だが、化学兵器についても1980年代一冊の啓蒙書を上梓する予定で相当な研究を行った。今般、書庫に林立するかなりのファイルを捲っていたら、懐かしいかな、その時の目次案が残っていた。それはともかく、生物・毒素兵器についての私の知見は、核兵器や化学兵器のレベルとは異なり、“教養ある素人”の範疇。専門家の水準には無い。

(1)それでも、中ロが日本に侵略を開始した時、必ず起きる在日北朝鮮人の大暴動で、ボツリヌス菌を村上貯水地その他の全国の上水道への大量投与が確度100%で発生するぐらいは、予測できる。そればかりか、炭疽病の芽胞が、ほとんどの官庁や銀行ビルの空調ダクト内に投入されることも分かる。ボツリヌス菌や炭疽病芽胞が北朝鮮から運び込まれ備蓄する場所も具体的に特定できる。だが、このような蓋然性高く日本全国を覆う生物兵器(=人為伝染病)につき、責任ある国立感染症研究所は何一つ対策を考えない。国立感染症研究所は、落ちこぼれ医者の姨捨山。学術的研究業績ゼロが過半を越える。

 こんな無能集団だから、私が総理なら直ちに淡々と実行しただろう、次の①~⑤を、国立感染症研究所は厚労大臣に上申すらしていない。

 ダイヤモンド・プリンセス号が横浜港の埠頭に接岸した時、①即座に乗客・乗員3711名全員の検査をし、②各国にチャーター機を出してもらい、重症でない限り、陽性・陰性に拘わらず、原則全員を帰国させる。この作業を三日三晩で終わらせ、2月6日まで行う。③日本国籍者については二週間の観察期間を置くこととし、閑古鳥が鳴いている大型ホテルを借り切り収容する。④2月3~6日の検査で、陽性の日本国籍者は全員、指定病院に強制入院させる。重症の外国籍も同様とする。①~④において、乗員・乗客の差別はいっさいしない。

 ⑤2月7~8日、空になった船内を、操船する船長や航海士の安全のため日本側が空調ダクトを含め最低限の消毒をして、運営会社に引き取らせる。2月9日には出航させる。2月10日の朝、横浜港には、ダイヤモンド・プリンセス号は見当たらない。

(備考)チャーター機での帰国を「機内で感染するではないか」と否定する、痴呆症の政府関係者がいた。機内は一回で約半日。一方、クルーズ船内は、二週間以上も一緒で、配膳を通じ数十回も罹患可能性のある乗員と接触する。しかもこの間、空調は遮断されず、無消毒で使用。伝染される危険度は天文学的に高い。

(2)米国政府や私は、『武漢ウィルス』を生物兵器だと確信している。諜報により米国政府はかなりの科学的証拠を握っている。私のは、状況証拠の積み重ね。一部を紹介しよう。まず、中共の習近平らは、『武漢ウィルス』の感染力を、症例が少ないから知るわけがないのに、パンデミックが起きる前から熟知していた。実験データの事前存在が明々白々。武漢市に1000名収容の新規臨時病院が一週間で二ヶ建設された。それは発症患者数を予測した結果。実験データが無くては建設されない。

(参考)この他、武漢市には体育館などの既設建物流用の臨時病院が五つ造られた。その全てで空調は使用禁止。ウィルス対策のイロハが忠実に実行されている。ダイヤモンド・プリンセス号の空調を禁止しなかった厚労省や国立感染症研究所とはアホ馬鹿官僚とお粗末研究者しかいないことが、これ一つでも充分に判明。

 次に、習近平が党総書記に就任したと同時の2012年11月に広東省で発生し、翌年7月5日に終息した新型コロナ・ウィルス肺炎SARSとの相違が顕著。この時、中共では5327名が発症し、349名が死亡した、致死率は7%だった。同じ独裁者・習近平なのに、また同じコロナ・ウィルスのSARSでは慌てず、今般の『武漢ウィルス』では真っ青顔で慌て放題なのはどうして。

 SARSでは医療機関が対応した。が、今般の『武漢コロナ・ウィルス』では、全行政機関が前面に動員されている。何故? SARSでは中共は通常の医学的な説明をしたが、今般は「ネズミが…」「蝙蝠が…」で、原因を隠蔽し発生源究明を妨害している。何故?

 それより、故意のウィルス拡散に対し死刑とする省が続出している。例えば黒竜江省の高級人民法院(日本の高等裁判所に準える者が多い。が、共産党独裁体制では、裁判所は検察庁の一部。高級法院は日本でいえば高検に近い)は、1月31日、武漢ウィルスを拡散した者への最高刑は死刑とする緊急通知を発した。検疫や隔離命令を拒否した者は最高で懲役七年ともしている。

 これら官憲の通達は、明らかに生物兵器の撒布と同格だとしている。つまり、習近平の中国共産党は「武漢ウィルス」を生物兵器と見做している。ただ、現時点では致死率2~5%で、この生物兵器は、目標の「10%」を成功していない。が、行政当局のパニック状況から、中共が致死率10%の兵器級だと扱っているのも事実。「武漢病毒研究所(生物兵器開発研究所)」の実験成果報告書のデータでは、致死率が「10%前後」になっているようだ。

 また、なぜ米国はチャーター機帰国者328名を空軍基地に14日間留めおくのか。空軍基地に宿泊施設があり、また一般世間の人々との接触ができない事も選ばれた理由の一つなのは言うまでもない。が、これだけではあるまい。空軍基地なら、陸軍の生物兵器対策部隊からの軍医や研究者が、マスコミに嗅ぎつけられることもなく、また中共のスパイに探られることもなく、「武漢ウィルス」の臨床研究を充分にできる。

(蛇足) この米国の対応は、日本国に、生物兵器対策の基礎医学的な研究が無い問題を浮かび上がらせてくれる。陸自には弱体の化学除染部隊はあるが、持つべき大掛かりな生物・毒素部隊がない。日本は、偵察車両と除染車両からなる、このB&T部隊を、各県一ヶ大隊づつ整備する緊急性に迫られている(注3)。

田崎史郎/阿比留瑠偉/小川榮太郎らの阿諛追従が安倍晋三の腐敗を底なし沼に

 さて、神戸大学医学部の岩田健太郎教授が、2月19日のtwitterに、「ダイヤモンド・プリンセスは、COVID-19(=武漢ウィルス安倍肺炎)製造機」と、端的な指摘をしていた。同氏はまた、2月18日夜のユーチューブで「ダイヤモンド・プリンセスの船内は悲惨な状態で、心の底から怖いと思った。船内はカオス」と語った。

 また2月19日、WHOの「武漢ウィルス」緊急対応責任者マイク・ライアン博士も、「ダイヤモンド・プリンセス号の船内で、予想以上の感染が広がったのは明か」「何が船内感染をさせたか、調査が非常に重要」と述べた。

 「武漢ウィルス安倍肺炎」を大量発生させた原因は、科学的・医学的な問題。今後の調査で判明するもの。が、この原因の原因の方は、すでに十分に分かっている。“無法を躊躇わない人気至上主義のゴロツキ”安倍晋三が主人の総理官邸に、学的に一流の学者・専門家は誰一人として近づかない。ために、総理官邸には、度外れの「学者以前」「専門家以前」の六流人士からの間違いだらけ情報しか存在しえない。

 加えて、「山口組」暴力団組長もびっくりの“恫喝が日常の朝鮮人ヤクザ”菅義偉の恫喝に恐怖し、安倍官邸や厚労省に出向く“「学者以前」「専門家以前」の六流人士”は、“反科学/反医学のゴロツキ三人男”安倍/菅/加藤に気に入られようと、作為的なゴマスリ情報しか口にしない。結果、政府が手にする、重要行政の判断に不可欠な基本情報は、嘘だらけ/間違いだらけとならざるを得ない。

 すなわち、安倍晋三の周辺は、産経新聞の阿比留瑠偉のような“乞食型のゴマスリ屋”、三股工作員“マタハリ”櫻井よし子、凶器準備集合罪で逮捕された中核派の過激暴力革命学生あがりの自民党パラサイト田崎史郎、“低級下劣なお世辞語の天才”小川榮太郎らが群がるのみ。この情況下では、悪貨は良貨を駆逐する通り、良質の人物は、安倍晋三の周辺には一人も居なくなった。

 当然、“騙し語を滑舌で垂れ流す”安倍晋三の人格は、腐敗の度合いをさらにひどくし、留まるところを知らない。具体的に、2月18日のTBS「ひるおび!」での田崎史郎トンデモ発言を例としよう。安倍晋三の狂った“反医学の武漢ウィルス対策”は、囂々と非難されてこそ正常な行政が確保される。が、田崎史郎のように、衆目がすでに一致の反科学/反医学の“スーパー危険”行政を詭弁で隠蔽して何になる。

 そもそも、科学の世界に関わる問題で、狂った安倍行政が糊塗や隠蔽で誤魔化せると思う田崎史郎の、単細胞的なコリアン詭弁など、万が一にも通用することはない。田崎は、安倍晋三が、3711名全員に2月3日から遅くとも2月5日までに絶対すべきウィルス検査を一切しなかった狂気の反・行政を、次の、三歳児の詭弁で糊塗せんとした。

 表1の542名は、「2月3日の入港以前に罹患している事だってありうる」「2月3日以降に船内で感染したとの証明はなされていない」と、機関銃のごとく捲くし立てる、田崎史郎の口から出任せは、お見事な天才級。“日本一の大嘘付き”安倍晋三もお墨付きを与えるのはなるほどと、納得した。

 だが、“安倍晋三の腰巾着”田崎史郎よ、“真赤な大嘘”「証明されていない」は、お前の方だ。ダイヤモンド・プリンセスが安倍肺炎を蔓延させた『武漢ウィルス』感染者“大量製造機”でないと言いたのなら、「表1の542名が、横浜港入港前の2月3日以前に感染していた」ことを医学的に証明してからにしろ。この証明もしないで、真赤な嘘を公共のテレビで垂れ流すのは情報犯罪ではないか。やはり田崎史郎は、三里塚闘争の暴力革命家としての「反日」極左を今も棄ててはいない。

 次の事実も思考できない痴呆老人の田崎史郎よ、二度とテレビに出るな! 2月3日に接岸したのだから、2月18日は15日目。潜伏期間は決して二週間は越えないとされているし、WHOは「潜伏期間は12・5日」とする。つまり、2月18日に新たに陽性となった88名は、「12・5日」を引けば、感染は2月5日で、横浜港において船内感染したのは明白ではないか。

 

1、安倍晋三は、北朝鮮人がメロメロ大好きで優先的に最側近にする。菅義偉、茂木敏充、上念司、鈴木宗男、藤井聡(2019年まで内閣参与)、長谷川榮一、花田紀凱、田崎史郎らは、安倍を囲む北朝鮮人群のほんの氷山の一角に過ぎない。父親・晋太郎のもとには、年がら年中、パチンコ業界の北朝鮮人が屯していたから、安倍晋三が最側近に北朝鮮人一色で起用するのは、一種の生活習慣かも知れない。なお、安倍晋三の上念司との対談は、『月刊Hanada』2019年2月号。

2、岩手医科大学は、客員講師ならいざ知らず、櫻井滋の教授ポストを剥奪して正しく「助教」に降格せよ。そのお粗末“看護師レベル論文は、次のごとく明白。

・「睡眠時無呼吸症候群の治療」、・「非侵襲的陽圧換気」、・「睡眠時呼吸障害の治療」、・「慢性期呼吸ケアの実際」、・「在宅呼吸管理の新展開」。

3、陸自の生物・毒素対策部隊は、各県庁と当該県の主要市が地方公務員700名を陸自に供出し、各県につき、一ヶ大隊を編成する。現有の陸自からは緊急に養成した将校と軍曹を三十名づつ配置する。全国で生物・毒素部隊の陸自増員1500名については、陸自定員を増やし、現有からの削減は一名も行わない。

 また、陸自に、生物・毒素学校を新設し、将校と軍曹の教育養成に全力を挙げて取り組む。教官の多くは、米陸軍に派遣を要請する。

(2020年2月19日記)

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