大分三区の有権者の皆様、岩屋毅を落とそう。平野雨龍を落とそう。

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筑波大学名誉教授 中 川 八 洋

 大分三区の有権者の皆様、日の丸を足で踏みつける対中売国奴・岩屋毅氏を絶対に落選させ、彼を“祖先の故郷”平壌に追放しなければなりません。同時に、岩屋よりも百倍恐ろしい“火炎瓶投擲のプロ”で潜入支那人の平野雨龍氏も北京に追放しなくてはなりません。

 支那を祖国とするこの“害人”二名を退治して、習近平の植民地に落ちる寸前の大分県を、“侵略の異教徒”イスラム教徒の土葬と暴虐が襲っている大分県を、日本民族の子孫のために護り続けるのが現世代の日本人の義務です。この義務の一つが、イスラム教徒も北朝鮮人も日本人偽装の支那人もいない大分を創れる政治家を大分県在住の日本人は選出しなくてはなりません。そして、幸運なことに大分三区には立派な日本人候補者がいます。岩永京子氏です。

 岩永京子氏は、元来、自民党公認で出馬すべき政治家候補です。岩永京子氏こそ、高市早苗総理の片腕になれる逸材です。今般、岩屋毅を落選させれば、次回の衆院選で、岩永京子氏が、自民党公認で出馬できます。さあ、大分県の皆様。目を覚まして拳を振り上げ、岩屋毅と平野雨龍を日本から追放しましょう。

 昨年8月にブログupした次の拙稿は、平野雨龍氏に関する私の考察です。参考になりますから、大分三区の日本人は必ず読了されることを勧めます。

2025年8月18日記事 平野雨龍は中共“人民解放軍”対日工作部隊の将校(陸軍中尉? 2018年に帰化)。参議院選挙には友人「荻野鈴子」の戸籍で出馬、なぜ──平野の任務は中共の沖縄侵略「開戦」の口実づくり

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